Butabana

2013/04/20

モテない男の共通点は「生き物として弱そう」 語尾が聞き取れない、食が細い、自信のなさが表情に出てる・・・

容姿も条件も悪くないのに、なぜか男として魅力がない。

いいなと思っていた男性の、ある言動を見た瞬間、サーッと心が冷えていく。
そんな体験はないだろうか? そこで「男のガッカリ行動」を、女性100人に調査してみた。
実例を基にした選択肢で、25~35歳未婚女性100人にインターネットでアンケート

ソース
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130419-00007971-jspa-life


草食男子が台頭しつつある昨今だが、やはり“弱い男”にはグッとこないものだ。見た目、食事のしかた、運動神経、存在感などさまざまな角度から、その男が「生き物として強いかどうか」を女性は本能的に判断するのかもしれない。

調査結果を見ると、「語尾が聞き取れない」(92NG ※100人中92人がNGの意)。
「食が異様に細い」(89NG)など、見るからに生き物として弱そうな項目が高ポイントに。「会話していても語尾が聞き取れず会話しにくいので、会うのが苦痛になった」や、
「自分がたくさん食べるので、少ししか食べないのを見るとイライラする」など、こういう男性とは恋愛には発展しにくいだろう。

「顔立ちは悪くないのに自信のなさが表情に出ている」は74人がNGと回答。顔が整っているぶん、余計に残念度が増す様子。リボ払いは、「死ぬまで搾取される側でいつづけそう」(32歳・飲食)と、弱肉強食では生き残れないイメージにつながる。「服のサイズが合っていなくて貧相に見える」(86NG)や「運動神経の悪そうなバタバタした走り方をする」(81NG)など、服装や動きからも、頼りなさやバランスの悪さを見て取る。

さらに、自然に対する抵抗力も、サバイブ力を判断する材料になる。
「タトゥーを入れていかつい風貌なのに、虫相手にバタバタと逃げ回り、早く追い出して!と大騒ぎ。残念すぎました」(25歳・IT)、「アウトドア好きをアピールしておきながら、『真っ暗にすると眠れない』と言って、いつも電気をつけたまま寝ていた。ワイルドな人かと思っていた分、引きました」「夏場の外出は必ず日焼け止めを塗っていて、途中でわざわざ塗りなおしたりもしていた。さらに日傘の購入を本気で検討していて気持ち悪かった」などのエピソードは確かにEXILEの男たちはやらなそうだ。