Butabana

2013/06/05

【ナイナイアンサー】妊娠中の夏川純、くわばたりえ 出産が怖い!こどもの育児の悩みを告白 






出産が怖い!現在妊娠7か月の元グラビアアイドルの夏川純が出産、育児の悩みを告白



 タレントの夏川純さんは、現在妊娠7か月。

 夏川純さんといえば、グラビアアイドルとして活躍していた過去に、年を3歳サバをよんだ、年齢詐称で話題になりました。

 
 その影響を心配してか、一般のイメージが悪く今後子どもに悪影響するのでは、という悩みがあるそうです。


 さらに、公園デビューが怖いといいます。



 現在2人目の子どもを妊娠しているくわばたりえさん。

 一人目の子育てが半年間大変だったので、上の子がいながら下の子をさらに半年間育てる大変さを考えると、それをどうするか、と今から不安を感じてしまうとのこと。

 とくに心配しているのが風呂で、もし2人目が産まれたらもっとイライラするのではないかと、自己嫌悪に陥ることもあるそうです。


 「今後の事を考えると不安」というアンケートに対して、妊婦の75%が「はい」と回答したとのこと。







 二人の悩みに対し、産婦人科医の宋美玄は「ストレスは大敵!」とアンサー。



 お母さんがストレスを感じると、自分の身体を守るために出るステロイドホルモンというホルモンが分泌され、胎盤を通って赤ちゃんに影響するとか。



「出産は気楽に」「子育ては完璧にしようと思わない」とアドバイス。




「ママカーストに気を付けて」とアドバイスするのは、ママ友の生態を知り尽くす漫画家、又野尚氏。


 ママカーストって何でしょう?
 
 なんでも、ママたちの間で行われる格付け制度で、旦那の職業や収入によって格付けをされるそうです。


 さらに、ママ友の間では自分の名前を呼ばれずに、「何々ちゃんのママ」という、新たな名前を授かるそうです。




 又野尚氏はママ友と上手くやる”オキテ”を話します。


その1 ランチの値段金銭感覚の察知が重要

その2 写真を見て、子どもを褒める事。

その3 カレンダーに書いてある予定を他人にしゃべらないこと



 とにかく相手の生活レベルを見極め、相手の子どもをほめる事が重要のようです。



 人気の保育園スマイルキッズの代表である内山恵介氏は「“孤育て”しないでとアンサー。



 出産を機にして、夫婦関係やママ友関係に悩む女性が多いが、ママだけが孤軍奮闘するのではなく、もっと色んな人の力を借りてほしい、とアドバイス。




 マタニティ誌「ninps」の編集長、高沖清乃さんは夫婦仲を良好にするために、妊娠中に夫婦でやっておくべき事をあげました。



1位 「夫婦でお泊り旅行」
2位 「豪華ディナーでグルメデート」
3位 「編み物や裁縫に挑戦」



 そして「ナイナイアンサー」の良心、心屋仁之助さんは「自分と向き合いましょう」とアンサー。



 子育ての悩みは子育ての悩みではなく、「子育てを使って自分の悩みを解決しようとしてるだけ」と、心理を見抜きます。

 心屋仁之助氏はくわばたりえさんに対し、人に迷惑をかけられない」「自分ができないことを人に頼めない」と分析します。



 そして、心屋仁之助氏は「旦那さんに迷惑をかけてとアドバイス。