Butabana

2013/06/07

【参天製薬】JinsPC眼鏡に続け!ブルーライト対応目薬「サンテPC」登場!【特長、効果のほどは?】





パソコン、スマホなどの画面を見続けることによる、目の疲労やダメージをケア



 PC、スマホから出ているブルーライト

 近年、スマホ使用者が増え、ブルーライトによるダメージが話題になっています。

 目の疲れ、肩こりなど、LEDモニターを見続ける時間が大幅に増加し、ほとんどの利用者が悩んでいます。




 眼鏡会社、Jinsの「JinsPC」眼鏡など、いかにそのブルーライトを軽減するか、という商品が急増しています。

 しかし、眼鏡をかけること自体が負担になる、鼻に残る眼鏡の跡が気になる、などの意見も聞こえてきます。

 そんな中、参天製薬株式会社がブルーライト等の光ダメージを軽減する「サンテPC」なる眼薬を新発売します!



”「サンテ PC」は、ブルーライト等の光ダメージに着目して処方設計した目薬です。ブルーライト等による目の不快感を解消するため、考え抜かれた 8 つの成分を配合。とくに、目のピント調節機能を改善するビタミン B12と、角膜を保護するコンドロイチン、ダメージを受けた目の組織代謝を活発にするビタミン B6を最大濃度配合※しました。
※一般用眼科用薬製造販売承認基準の最大濃度

 

 ブルーライトに対する負荷をいかに軽減させるか、という点だけに特化した目薬のようです。

 これは目の専門家でもある参天製薬の本気ですね!

 公式サイトで主な特長が紹介されていました。



①ブルーライト等を凝視することなどでダメージを受けた目の組織代謝を促進する成分を配合。

②ピント調節機能を改善する成分を配合。

③モニター凝視による瞬きの減少からくる目の乾燥を防ぎ、角膜を保護する成分を配合。

④炎症によるかゆみ・充血を抑える成分配合。


 気になる発売日は7月8日からだそうです。

 目薬もついにデジタル化!ブルーライトに悩んでいる方は「サンテPC」を試してみてはいかがでしょうか?